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ワクチンはまだ無い。そんな時に摂りたい栄養素。

新型コロナウィルスが猛威を振るう今・・・

本日東京でも感染者が2000人を超え、名古屋でも400人を超えました。

自己の免疫を高め、予防をしておくことが肝心です。

マスクも消毒もその選択肢の一つになるでしょう。

 

しかし、この日照時間が短い季節において圧倒的に不足する栄養素。

それはビタミンDです。

そもそもビタミンDは日光の陽を浴び続ければ皮下で作ることができる栄養素です。

ですが、現代人は慢性的に不足しがちですのでサプリメントでとるのをお勧めします。

iHerbさんのビタミンD

僕は食後に摂ってます。

https://jp.iherb.com/pr/Now-Foods-High-Potency-Vitamin-D-3-125-mcg-5-000-IU-120-Softgels/10421

併せてビタミンDの代謝にはマグネシウムを消耗するのでマグネシウムも摂りましょう。

にがりですが飲み物に1、2滴垂らして飲用するだけでOK。

習慣化させましょう。

https://www.amazon.co.jp/dp/B001O0IIRW/ref=cm_sw_r_oth_api_fabc_kMR9FbVDP07NC

 

ビタミンDを摂取するメリットはすごく大きいです。

・風邪やインフルエンザなどウィルスの罹患率が激減する。これは新型コロナウィルスもしかり。

・免疫を正常化してアレルギーの反応を抑制する

・がん細胞の浸潤を妨げる。がん細胞を自殺させる(アポトーシスという)

・腸に穴が空いている時にそれを修復してくれる

・セロトニンを増やすので幸福感↑↑、免疫強化、痛みの抑制にもつながる

などなど非常に素晴らしい栄養素。

それがビタミンDです。

 

新型コロナウィルスの感染者および重症者の多くはビタミンDが不足していたという報告もあります。

あれほどマスクをして消毒をしていてもかかるんです。

でしたらひとつ手段を増やすという選択肢も考えるのがベターなのでは無いかなと僕は考えます。

 

少々、耳が痛めな話になりますとワクチンを待つのもいいです。

しかし、まだまだ大海原にいて船が通りかかるのを待つような感覚を僕は感じます。

そしてワクチンはまだまだ未知数です。

でしたらもともとあなたが持っている治る地の力を高めた方が良いというわけです。

ビタミンDを取っていれば安泰ということを言いたいわけではありませんが上記にもあるようにあなたの身体にとってお釣りは非常に大きいです。

日頃から意識をしておくかそうで無いかでは大きな差が開きます。

鍼灸院もそうですが本当にこれから大切になってくるのは体調管理です。

お家でできる自己管理からやっていきましょう。

 

食材

ビタミンDが多く含まれる食材をご紹介しますね〜。

シャケ

シラコ

イワシ

地産地消と言って日照時間の少ない地域の魚には多く含まれます。

ぜひご参考にしてみてくださいませ。


ご予約・ご相談お待ちしております。

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パンや牛乳には気をつけてと言われる理由

腸漏れのお話

今日は腸のお話をしていきたいと思います。

これは小腸と大腸の絵です。

小腸というのは絵の中心でうねうねしている腸。

食べ物を分解したり、吸収する役割があります。

その小腸を囲うように描かれているのが大腸。

小腸で消化されなかったカスや腸内細菌で便を作ります。

そしてその一部は乳酸発酵をして悪玉菌を抑えたり腸の中の環境を整えたり知る他、腸の調子が悪い時は腐敗をしてしまいます。

 

今日のテーマは小腸で見ていきます。

耳にしたことがある人もいるかもしれません。

「パンや牛乳は気をつけるべき!」や「小麦や牛乳は口にしない方がいい」という情報を。

頭ごなしにダメだ!!というのは非常にナンセンスです。

では今日はそれはなんで?というお話をしていきます。

あくまで僕の考察ですから悪しからず。

 

パンや牛乳のお話

まず初めに僕はパンと牛乳が好きです。

軽くチンをしたパンに牛乳を流し込む。

うん。

美味しい!

 

しかし、全身にわたる体のお悩みが仮にあったとしたら避けている食材だと思います。

皮膚がひどく荒れているとか。

鼻水が止まらないなど。

 

僕自身現在はそういうのがないので牛乳はプロテイン割る時に飲んでます。

パンはほとんど食べません。出されればくらいです。

 

まぁそれはそれとして。

世間で言えば今では小麦と牛乳はやめろ!と言わんばかりに書かれた書籍もあるくらいです。

ではそもそもなぜそう言われるようになったのでしょうか?

 

小腸のお話です。

小腸にはここではブロックのように描いた細胞があります。

その間を関所にもなってくれるタイトジャンクションが埋めます。

その上はIgA抗体がたくさんいる粘液層で守られていてその下には血管が走っているイメージです。

健全であれば食べ物を食べて、この場合お肉としましたが咀嚼され、胃酸もしっかりでて、膵液もしっかりと働いて、異物だったものが自分の栄養となり吸収されます。

 

しかし、その仕組みが破綻してしまったらどうでしょう。

例えば細胞と細胞をつなぐ関所となるタイトジャンクションが機能をしていないとなった場合

腸が受け止めきれず漏れてしまいます。

そして異物が全身へ。

これを腸漏れ、リーキーガット症候群と呼びます。

 

そして、再びパンや牛乳に話を戻します。

パンなどの小麦に含まれるグルテンというタンパク質

牛乳など乳製品に含まれるカゼインというタンパク質

これらは人の消化酵素では消化されにくいタンパク質なのです。

だから未消化になりやすい。

もともとストレスを抱えていたりして消化酵素が出にくい場合も消化は未消化になりやすいです。

牛乳に関しては牛の乳だから人が飲むなんて!という論者もいますが付け加えるならこういった理由です。

もともと他の動物のDNAという話をしたら焼肉の肉もそれに当たりますからね。

 

さて、特に小麦のグルテンが小腸の細胞に到着するとその小腸の細胞がゾヌリンというタンパク質を出すようになり関所であるタイトジャンクションもガバガバに開いてしまいます。

ちなみにアルコールもガバガバに開かせる一因とか。

 

その結果どうなるか?

腸内の炎症を促進させたり(上図中部)、未消化のタンパク質を安易に血管に通してしまう(上図の下部)。

未消化のタンパク質というのは未消化ですから人とは違うDNAを持つ異物なんです。

そんな異物が全身をめぐるわけですからそれを退治しようとして免疫が働く。

その結果アトピーなどのアレルギー症状や自己免疫疾患につながってしまうと考察できます。

また血管は全身につながっています。

どんどん進み脳まで到達すると麻薬のモルヒネと同じ受容体(キャッチするもの)に結合するので中毒性が高くアレルギーが出ていてもなんか食べたくなってしまうというのはそういった理由です。

 

対策

一番は何を食べるかよりも何を食べないか?

この場合パンや乳製品を控えていくことですね。

他には砂糖、ハムやソーセージなどの加工食品ばかり食べている。

添加物も然り。着色料、保存料、乳化剤、人工甘味料も注意した方がベターですね。

ここを重視すると次第に症状は落ち着いていくことが期待できます。


ご予約・ご相談お待ちしております。

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お腹の調子が悪いあなた必見!脂質の消化

脂質の旅路は長い

脂質というのはいろんな種類がありますというお話を先日しました。

では今日は脂質がどう消化吸収されるのかをブログにて書いていきます。

 

まず脂質というのはこんな形をしています。

トリグリセリド、エネルギーになるんです。

このままの形では小腸が吸収できませんのでまずここを切ります。

グリセロールと脂肪酸を膵臓のリパーゼが切り離します。

まずこの工程が必要です。

 

ではちなみに!

糖・タンパク・脂質はどこで吸収されるのか?

それは小腸です。

吸収されてから体の各部に栄養を運ぶのは血液なので毛細血管に栄養素が行く必要があります。

・糖、タンパク質は直接毛細血管に入ります。

・脂質はリンパ管に入ってから毛細血管に入ります。ワンクッションあるんですね。

・脂質の中でも中鎖脂肪酸、例えばココナッツオイルなどはそのリンパ管を飛ばして飛び級で毛細血管に入ります。

 

では脂質が吸収されるまでどのような行程になるのでしょうか?

 

①脂質が入ってくる。例えばお肉とか食べる。

②膵臓のリパーゼが脂肪酸を切り離してくれる

ここまでは説明しましたね。

③肝臓で作られた胆汁酸がこの脂肪酸たちを包み込むイメージ

胆汁って緑色ですからね。たまに鳥レバーにも緑色のもの着いてますよね。あれです。

ちなみにまだ吸収されてませんよ!

④脂肪酸たちをミセル化といって乳化。マヨネーズのように吸収されやすい形にします。

こうなるとお水に溶けやすい粒のような状態になります。

この時に脂溶性ビタミンA、K、D、Eなども吸収されやすくなります。

だから胆汁酸が出ていないと脂肪は吸収されずエネルギーにならないし、脂溶性のビタミンも吸収されません。

次に小腸に入る。

⑤小腸に入ったらミセルから離れます。

その後再び中性脂肪になり。

カイロミクロンというのを形成。カイロミクロンという乗り物に乗るイメージ。

その後リンパ管から毛細血管に入ります。

そして初めてエネルギーの要素になるんです。

 

お腹の調子が良くないとどうなる?対策までご紹介

なぜこんな長く説明したかって?

正常な時がわからないとイメージがつかないからです。

ここで大切なのは胆汁酸。

めちゃめちゃ鍵となります。

胆汁酸が出ていないと脂質は吸収されないんです。

脂質は吸収されない?

やった〜!

 

ってこれはだいぶまずいです。

スマホの充電ができないのと同じですよ!

 

また脂溶性のビタミンも吸収されません。

だいぶまずいです。

 

胆汁酸とは肝臓で作られて胆のうに蓄えられます。

ではいつ分泌されるのか??

 

これは腸の蠕動運動が起こっていると分泌されます。

腸の蠕動運動が良くないと当然お腹の調子が悪いです。

その腸の蠕動運動が起きてない時というのはどういう時か?

自律神経の緊張が強い時、ストレスに晒されている時です。

また油ものを食べて下痢をしてしまう時なんかは胆汁酸が出ていないので下痢をしてしまうわけです。

それもひとつのバロメーターになります。

 

対策を数点ご紹介します。

そんな時は薬局でこれを買って飲むと良いです。

ウルソ。

これは胆汁酸を出してくれます。

サンドラッグにも売ってます。

 

さらにリンゴ酢なども良いです。

胃酸や胆汁酸の分泌を促します。

 

またお腹を温めたり。

鍼を使ってお腹を緩めたり。

お腹を緩めると迷走神経という神経が刺激されて腸が動くようになります。

 

また胆汁酸が出ていないときはLDLコレステロール値が高いです。

LDLコレステロール値が高いというのは材料だけ余っている状態です。

なぜなら胆汁酸はLDLコレステロールによって作られるからです。

腸肝循環という言葉があります。

腸と肝臓は門脈という連絡通路で繋がっていますので腸の状態が良くなれば肝臓の状態が良くなり胆汁酸が作られやすくなります。

よってお腹が動くこと、つまり腸が動くことというのはそういった部分でも大きな意味合いがあります。

 

以上

今日は脂質の消化概論から対策までをお伝えしました。

 


ご予約・ご相談お待ちしております。

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『異常は無いけれどしんどい』にお答えします。AST/ALT編

血液検査のAST・ALTについて

当院では自律神経失調症、産後うつ、起立性調節障害、不眠などといったお悩みの多く対応しております。

最近では鍼灸の施術に加えて、栄養療法で日常生活の過ごし方をアドバイスしているのですがその時に血液検査のデータを持ってきて頂き、拝見をしています。

多くの方がこのように言われます。

 

「病院では異常は無いと言われました」

 

あなたはどうですか??

 

ここでクライアントさんが不安になるのは異常は無いと言われたけれども体調がしんどいというところ。

異常がないなら体調は快調でありたいわけですがどうもそうではない。

だからこそ迷ってしまうわけです。

今日はその中でも血液検査中AST/ALTという項目について見ていきたいと思います。

 

AST・ALT

これは僕の血液検査の値です。

AST(GOT)、ALT(GPT)という項目があります。

ややLDHが低いことは置いておいて今日はAST/ALTを見ていきます。

古い教科書ではGOT、GPTと呼ばれます。

 

AST、ALTは一般的な解釈では肝臓の数値とされていますが栄養学的にはアミノ基転移酵素という酵素ですから代謝に関わるものです。

ちなみに代謝というのはAという物質からBという物質に作り変えること。

このAST/ALTも代謝に必要な材料なのです。

AST/ALTともにタンパク質、ビタミンB6から作られます。

それらが足りなければタンパク質とビタミンB6が足りないということになります。

そしてそれらが足りなければタンパク質の合成、アミノ酸を作り変える代謝がうまくできません。

ちなみにASTは心臓や筋肉に多く、ALTは肝臓に多いです。

数値の異常があればその点を疑いたくはなります。

 

さて、病院では異常がないけれどしんどいというのはなぜ起きてくるのでしょうか?

病院ではASTの基準値10~40、ALTの基準値6~40、この範囲内に入っていれば高値、低値に※が付きます。

しかしこの両者の関係性まで触れられることはあまりありません。

ここが問題!

対して栄養学的にはAST/ALTの理想値は20/20。

それらが2以上開いていればビタミンB6の不足。

そもそも両者が低値AST/ALT=15/7とかですとタンパク質の消化吸収ができていない、代謝も悪いし、ビタミンB6も不足していると考えれます。

つまり、低タンパクかつ低ビタミンB6ということになります。

このように両者の関係まで触れられることは少ないから異常がありませんという話になりがちです。

高かったら肝臓よくないですねという話になるとは思います。

ちなみに自律神経失調症や産後うつ、起立性調節障害でお悩みの方はこのAST/ALTが低く、この両者の差が開いているパターンが非常に多いです。

 

AST・ALTの低値、差の開きで何がある?

先ほどもお伝えしたようにAST/ALTともに低値の時は低タンパク質です。

そもそもそれらがタンパク質でできている酵素ですからね。少ないということは低タンパクです。

じゃあ少ないと何がいけないのか?

AST、ALTがあることによって人の体のエネルギーを作り出すミトコンドリアの働きが良くなります。

ここからは少し専門的な話

ALTの活躍で非必須アミノ酸のアラニン→αケトグルタル酸→グルタミン酸・ピルビン酸ができます。

ASTの活躍で非必須アミノ酸のアスパラギン酸→αケトグルタル酸→グルタミン酸・オキサロ酢酸ができます。

ちなみにこれらがあることによってミトコンドリア内のクエン酸回路・TCA回路がぐるぐる回ってエネルギーになります。

なければエネルギーは作れません。

だから疲れるし、体調不良になるわけです。

 

そしてその両者の差が開くとどうなるのか??

ASTとALTの差が2開くとビタミンB6不足。

あまりピンときにくいところではありますがこのビタミンB6は必須アミノ酸のトリプトファンを幸せホルモンであるセロトニンに変えます。

そしてそのセロトニンはマグネシウムなどによって睡眠に関わるホルモンであるトリプトファンに変わります。

よってセロトニンがなければ幸福感は感じられなく、不眠にもつながりかねません。

それらの点を考えても自律神経失調症、産後うつ、起立性調節障害でお悩みのクライアントさんにAST/ALTが低値、差が開いている人が多いことも納得できるのではないでしょうか?

あなたもご自身の血液検査のデータを見てみるとわかりやすいかもしれません。

 

なぜ??

その背景にはタンパク質を削らないといけなかった理由が考えられます。

むしろ背景がめちゃめちゃ大切!

糖質過多からの低血糖もその一つですし、ストレスによる副腎疲労もその一つです。

運動不足によるミトコンドリア機能低下もその一つです。

そして問診・カウンセリングなどしながらご自身を知ると見えてくるかもしれません。

また鍼灸と栄養療法を兼ね合わせればそれらの点の解消に繋がりますので体調が良くない、不眠が続くなどといったお悩みをあなたがお持ちの場合はぜひ一度ご相談くださいませ。

 

以上、今日は病院では異常がないと言われたけれどしんどい理由、AST/ALT編でした。

 

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筋トレをすると疲れが溜まりにくくなる3つの理由

意外や意外な筋トレと疲労感の関係

筋トレをしましょう!とよく耳にしますがなかなか行動に移せないという人も多いのではないでしょうか?

 

あなたはどうですか??

 

むしろ「家に帰ってきてまで疲れることをしたくない。」という声も聞こえてきそうですが実は筋トレをすると疲れが溜まりにくくなるんです。

 

筋トレをすると疲れが溜まりにくくなる3つの理由

①ミトコンドリアが増える

人の体にはミトコンドリアと呼ばれる簡単にいえばエネルギーを作り出すでっかい工場があるわけです。

筋トレ、そこまでいかなくても運動をすることでミトコンドリアが増えるのでエネルギーを作り出す工場を増やすことができます。

エネルギーが作れないともちろん疲れます。

 

②グリコーゲンと呼ばれる糖をたくさんストックできるようになる

人はまず糖・グリコーゲンをエネルギーに変えます。

その変える先の工場が細胞や先ほど触れたミトコンドリアなんですがそのグリコーゲンを実は肝臓と筋肉にストックすることができます。

もちろん筋肉の量が多い人ほどストックできます。

スマホで例えるなら携帯用の充電器の大きさとパワーがついてくるわけです。

活動していても筋肉がない人よりも疲れにくくなります。

 

③ストレスの解消になる

これは運動している最中のことを考えてみるとイメージしやすいですかね。

自分と向き合っているんです。

瞑想状態と同じような感覚です。

ストレスフリーな状態、誰かを意識するとか、社会での競争から離れることができる自分の時間が作れます。

 

※もちろん度を越すときついので負荷は自己調整でお願いします。

 

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2020年3月24日 新型コロナウィルスにおける当院の対応・臨時休診の可能性について 詳しくはこちらをお読みください»

2020年2月4日 腰痛解決・病院では教えてくれない【連動】による鍼灸アプローチ 長年腰痛でお悩みの方は人生が変わります!
病院ではお話しされない腰痛が解決する当院独自の『連動』理論を徹底解説しております。
ぜひご覧ください。

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