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スギヤマ治療院

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イップスも対応しております。

イップス?

 

ゴルフ用語??

 

そうイメージをされる方が多いですが、スポーツ関係者やその周辺の方(親御さん)には割となじみのある運動機能障害です。

 

イップスについて。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9

 

ここ最近あの超一流選手もイップスを患っていたことを告白しています。

※ネット引用

あのイチロー選手も高校時代にイップスになり『人生で最大のスランプだった』と言ってます。

 

これはイメージが先行している話なのかもしれませんがイップスを知っている人と話をするとだいたいこう返ってきます。

 

『精神的なものですよね。』

 

そうなんです。

メンタル的な要因が非常に大きいのです。

 

当院で行っている心身条件反射療法では脳や神経の誤作動記憶に着目をします

このイップスも脳や神経の誤作動記憶がある結果。

ある一定の場面になると身体が動かなくなるわけである。

 

『じゃあ原因は何ですか?』という声が聞こえてきます。

 

原因は脳や神経の誤作動記憶なのですが、さらにその誤作動記憶を引き起こしたことやもの。

 

それは人によってまちまちです。

人によってはある時の失敗

人によっては誰かの声

人によっては持ってる信念

そこをスギヤマ治療院では探していきます。

 

多くの方は、『精神的なものですよね??』というのは分かっている。

しかし、何をしたらいいのかが分からない。

だから技術に走ってしまう。

脳や神経の誤作動記憶がある状態で技術に走るのでさらに身体がうまく働かなくなる。

 

イチロー選手はこうも言ってます。

誰かの手が必要です。(ちなみにイチロー選手はセンスで克服したといってますがイチロー選手ですからね。)

スギヤマ治療院では脳や神経の誤作動記憶を上書き保存することで身体が動かなくなるパターンを改善して、イップスを自分の自然治癒力で克服できるように治療を進めていきます。

 

ぜひご相談ください。

 

スギヤマ治療院~古道院~杉山英照

ニュース


2018年3月29日 メディア掲載のお知らせ 赤ちゃんを産み育てる女性の応援webマガジン「Happy Angel」P.14にスギヤマ治療院が掲載されました。

2018年9月22日 産後バネ指 20代女性 鍼灸治療症例報告 ブログ記事も合わせてお読みください»


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